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こりゃ、ダメージでかすぎるよな(>_<)



内田潤、前十字靭帯他右膝アボーンで、全治8ヶ月ですかぁ…(T_T)
年齢からも、選手生命の危機ですね。
今のボロボロのアルビレックス新潟をまとめられるのは、彼しかいないと思ったいたのですが、この大怪我は痛い!痛すぎる!!




あの年、新潟を救ったのは内田潤でした。
とにかく、、、


鶴!!



オイラも、久しぶりのランキングと山登りと労働で、膝の裏が猛烈に痛いぞ。

こんな靴の減らし方してるんだから、肢勢悪すぎだよな(苦笑)

# by enaotty-0625 | 2012-05-22 19:22 | Comments(0) 

なんだかんだの『太陽信仰』

見たかったな…
キンカン日食…

 



よりによって、七時始業の仕事(しかも、外の様子が分からない工場作業)を選んじゃったので、観ることができませんでした。
一生の不覚…(T_T)

せっかく用意していたのにな…



このレンズを使用して、我が家の爺さん婆さんは金冠日食をバッチリ観たそうなのですが、
ひねくれ者の父が、珍しく『感動した!良いものを観た!!』

と、冥土の土産になったと喜んでいました。
さっさと、大日如来さん迎えに来てください。。。


まぁ、いいや。
これまで毎日の様に日の出、日の入りを見てきたわけだし、山での御来光やモルゲンロートも感動的だし…

2030年に、北海道で観ればいいや。。。




弟の嫁さんに、この山での日の出と日の入りの画像を見せたところ、

『何なの?これ??』

見たことないと分からないか…

地球が宇宙の一部だということを…

# by enaotty-0625 | 2012-05-21 21:49 | Comments(0) 

久しぶりの至福…でもなかったな(>_<)

昨日、ジョギングの途中にある公園の奥の急な階段を駆け上がってみたら…
結構上がったね。

越生駅正面です。

どこを行っても小山だらけな現在の住処。
ちょっと登ったら、ちゃんと登りたくなって、少し奥の方まで行ってみました。
しかし、地区の清掃集会に参加しなくてはならず、8時半出発とか(>_<)

出遅れがたたり、日曜日の東京近郊の手頃な山ということで、、、

登山口に到着した途端、
駐車場は一杯。
バスは満員。
人大杉。。。

もう、この時点で萎えてしまい、帰ろうと思ったのですが、折角なのでトレーニングがてら登ってみた。

が、、、
下ではバイクはうるさいし、
爺婆の団体さん多数。
バカップル多数。
ファミリー無数。
山ガール少々。

残念ながら、オイラ好みの山の雰囲気とは程遠く、ストレスの溜まる登山となりました(^_^;)

喧騒を逃れる為に山に行くのに、山の方が“東毛呂駅前”より騒がしく人が多いぞ(゚o゚;

今、日曜日の山って、どこもこんな感じなのかね(T_T)


まぁ、とりあえず恒例のをやってみた



天気が良ければ、遠く谷川岳まで見えるそうです。
たまたま水が“谷川岳産”だったので


出発口の“名栗湖(有間ダム)”


沢を渡ったり遡行したり。
あまり好きじゃないのよね、沢…


スマホで自分撮り難しいです。
(しかも、内側カメラ機能ないし)

# by enaotty-0625 | 2012-05-20 20:33 | Comments(0) 

『念じれば花開く』とは言うが、実際は開かない方が多いよな(^_^;)

珍しく大相撲の話。
旭天鵬20年目の初優勝ですか。
おめでとうございます。
さぞかし、嬉しいことでしょうね。
しかし、琴欧洲DQN
稀勢の里トホホ…(^_^;)


そして、壮ちゃん。
一年半ぶりの勝利ですか。
おめでとうございます!
さぞかし、ホッとしていることでしょうね。
(メールしたら喜んでました)

ちなみに、今日の壮ちゃんの騎乗馬の母は、オイラも数日お世話したことのある馬で、クラブの関係者の方にも偶然に先週の東京競馬場で鉢合わせてました。(それも、壮ちゃんを応援しにいったパドックで)
なんだか、不思議な縁を感じました。


そして、アルビレックス新潟…

スタンドで“もみ合い”しちゃダメです!
乱交じゃないんだから…(笑)
ちょっと“もみ合い”に、柏に行かねばだな。
できれば、歓喜のハぐの“もみ合い”を隣の女子サポーターとしたい!!

とりあえずは、念じてみようや!



若い頃、リンドバーグのファンでした。懐かしいね。。。


※一時間以上かけて、壮ちゃんの久しぶりの勝利について書いたのですが、更新失敗でぶっ飛びましたので、かなり割愛しました。

# by enaotty-0625 | 2012-05-20 20:03 | Comments(0) 

“酒井健治”と“カラドリウス”から、“酒井健二=仁平健二”を思い出した

なんでも、“酒井健治(けんじ)”さんという作曲家が、なにやら大きなコンクールでグランプリを受賞したとか。



どこかで聞いたことのある名前だと、すぐにピン!ときました。

古い競馬ファンの方ならご存知かもしれませんが、
そう、“酒井健二(けんじ)”=“仁平健二”
一昔前の、中央競馬のジョッキーです。
オイラが所属していた鈴木厩舎の所属騎手で、“鉄人”増沢末夫騎手の弟弟子であります。
参照:http://data.keiba.tw/jocky.php?kisyucode=00571&p=1

“仁平さん”には、オイラも一年半ほどお世話になりましたが、彼が競馬界を去って15年が経ちます。
実は、彼に引導を渡したのは、オイラの担当馬でありました。
そろそろ騎手引退の潮時だった十数年前の初夏。
オイラの元に、他厩舎で手に余した暴れ馬がやってきました。
当時、現役騎手だった“仁平さん”は、この馬がレースでしでかした暴挙を目撃しており、オイラに気をつけるようにと、忠告してくれ、検疫解放を手伝ってくれました。

馬場を見るだけで豹変して“バカつく”という馬で、検疫解放の時点で、通り道の南馬場を見たとたんに、案の定“バカ”ついて七転八倒。
先が思いやられたものですが、その後は“仁平さん”とオイラが、誰もいなくなった馬場で付きっきりで調教し、なんとかゲート試験も合格して、夏の新潟競馬で再デビューの運びとなったのです。

ここまで数か月、必死に付きっきりで調教した悪癖馬だったので、もちろん“仁平さん”は、自分がレースも乗れるものだと思っていたのですが、、、

レースは非情にも他の騎手で…
これにはオイラも、、、

『非常に非情だな(^_^;)』

と、“仁平さん”に慰めの言葉をかけるのが辛かった。。。

しかも、レースは一年半の休養開け(悪癖矯正)にも関わらず、なんと特別レースを完勝!!
これでは、さすがの“仁平さん”もいたたまれない。
(さぞかし、プロとして面白くなかったことでしょうね)

この悪癖馬、二走目は化けの皮が剥がれて、パドックで花壇をぶっ壊して控え室に乱入しかける暴挙に出た後、ダートのレースにも関わらず、芝のコースを返し馬して馬場ならしのおばちゃんを震え上がらせていました(^_^;)

この悪癖馬は、その後引退に追い込まれましたが、時を同じくして、“仁平さん”も競馬界を去りました。。。
我が家の娘が生まれた夏の出来事です。
(この話で『優駿エッセイ大賞』に応募しました)

そんな“仁平さん”で重賞を勝ったのが、厩舎の基礎牝馬である“ダイナフェアリー”
その娘である“セプテンバーソング”も晩年はオイラの担当となり、“仁平さん”と共にローカル周りをしていました。
しかし、この馬も勝負掛かりの得意の新潟(地下道悪癖(孫のマエストラーレにも隔世遺伝)のため、当時地下道の無い新潟でしか勝利しませんでした)では、他の騎手に乗り変わりました。
なんだか、当時から世知辛かったね(^_^;)

そんな“ダイナフェアリー”の孫(“セプテンバーソング”の姪で、“マエストラーレ”のなんだ??)である“カラドリウス”が、人気薄にも関わらず4着に好走!!

因縁の“新潟競馬場”でのレースでした。。。

# by enaotty-0625 | 2012-05-19 19:47 | Comments(2) 

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